セントラル短資FXを辛口評価!口コミ評判とデメリットも!スキャルピングとシストレ特化の業者

更新日:

「セントラル短資FX」のサービスは他社と比較してどうなのか、口コミや評判はどんな感じなのか気になりますよね。

このページでは、FX歴12年の専業トレーダーがセントラル短資FXを各項目ごとに評価します。

セントラル短資の総評と特徴

セントラル短資の総合評価

総合 スプレッド スワップ 約定力
80
取引ツール 情報量 サポート
せんせえ
スプレッドが狭く、他社では嫌がられやすいスキャルピングを歓迎しているのが良いですね。約定力が高めで、会社としての信頼性も高いので短期取引をメインに考えている人にはおすすめできます。
はじネコ
スワップポイントはあまり良くないので、高金利通貨などの長期投資をしたい人には他社の方が向いています。

ちなみに、FX初心者向けにおすすめの口座は次の記事をご覧ください。

メリット

  • マルチカレンシー口座(多通貨口座)を採用
  • ダイレクトFX+はスキャルピング推奨
  • 業界の中でもスプレッドがかなり狭い
  • 1,000通貨から取引可能
  • みらいチャートで相場を予測
  • ミラートレーダーで自動売買ができる
  • マーケット情報が豊富

デメリット

  • スワップが安い
  • 会場セミナーがない
  • NDD方式「ウルトラFX」がサービス終了

 

口座数はそれほど多くはないが信頼性は十分

2002年に設立されたセントラル短資は、2018年9月時点で口座数174,385件を保有するFX専門業者です。

大手と比べてしまうと、口座数はそれほど多いとはいえません。

ただ、セントラル短資は、FX専門業者で唯一、日本格付研究所の「長期信用格付け」でBBBを取得しています。

ランクBBBを取得しているその他の金融機関の中には、マネックス証券や長野銀行・高知銀行・東北銀行などがあるため、セントラル短資は大手証券会社・地方銀行レベルの評価を12年連続で取得していることになります。

また、自己資本規制比率は814.6%と非常に高く、顧客資産は三井住友銀行へ全額信託保全・業者資産とは完全分別管理され業者破綻などの非常時にも資金は全額返還されるので安全性は問題ありません。(自己規制資本比率は、金融商品取引法により120%以上の維持を義務付けられています。)

企業の信頼性としては、申し分ないでしょう。

 

スタンダードな裁量取引と簡単に始められる自動売買

セントラル短資は、裁量取引専用の「FXダイレクト+」と、ストラテジー選択型の自動売買(シストレ)「セントラルミラートレーダー」の2種類が一つの口座で取引でき、初心者から中級者向けのバランスが取れた商品ラインナップです。

FXダイレクト+はスキャルピング・デイトレードに最適

ダイレクトFX+の取引条件は、通貨ペアが24種類・取引手数料無料・スプレッドは原則固定で広さは業界最狭水準と良いのですが、スワップポイントが安いため長期トレードにはあまり適していません。

しかし、正式にスキャルピングを認めており、取引ツールも短期売買・高速約定に最適な作りになっています。

また、初心者向けのサポートツールも充実しています。

ProgressiveChart

みらいチャート

せんせえ
チャート上から直接注文できる本格取引ツール「ProgressiveChart」、先の相場を予想する「みらいチャート」といったツールが目玉だね。
はじネコ
高機能な取引ツールと、わかりやすいサポートツールが両方そろっているのは嬉しいですね。

ただ、これまで上級者向けに提供されていた「ウルトラFX」が、2018年4月にサービス終了してしまいました。

「ウルトラFX」は、国内FX業者では少ないインターバンク直結のNDD方式を採用したシステムで、セントラル短資の大きな看板商品でした。

セントラル短資は、プロ向けのNDDを続けるよりも、より一般受けする商品・サービスに力を入れたほうが良いと判断して大きく営業方針を転換した形となります。

ただ、今後の主力商品となるFXダイレクト+は、取引画面強化やFIFO機能を導入するなどのアップデートが順次実施されているので、さらなる取引条件・サービスの改善が期待できるでしょう。

 

セントラルミラートレーダーはシンプルで簡単な自動売買

セントラルミラートレーダーは、世界中のプロバイダーが開発したストラテジーを選んで稼働させるだけの、非常にシンプルな自動売買です。

ミラートレーダーの良いところは、パソコンの電源を切っても取引と継続してくれるところ。

自動売買の主流であるMT4は、ダウンロードタイプの取引ツールのためパソコンの電源を切ってしまうとEA(自動売買プログラム)がストップしてしまいます。

レンタルサーバーを利用すれば24時間稼働させることができますが、これにはコストがかかります。

また、EAは自分で作成するにはプログラミングの知識が必要となるため、肝心のトレードテクニックを磨くことに時間を割くことができません。

無数に配布されている無料・有料のEAを利用する場合でも、その中から優秀なEAを見つけ出して適切なタイミングで稼働させることは、初心者にとってはなかなか難しいでしょう。

その点、ミラートレーダーはインストール不要のブラウザタイプの取引ツールなので余計なコストや手間もかかりません。

ストラテジーランキングから運用成績が良いものを探したり、資金を使わず事前にバックテストもできたりするので、初心者でも安心して自動売買にチャレンジできます。

ストラテジーランキング

ストラテジー詳細画面

ミラートレーダーは、MT4を使った自動売買の煩わしさを排除した自動売買といえますが、ストラテジーの過去の実績と今後の相場の動きとの相性が合わなければ、なかなか思ったような利益を出すことはできませません。

始めるのは簡単ですが、ストラレジーの選び方と稼働させるタイミングは難しいので注意が必要です。

おすすめの自動売買は「【口コミ・成績比較】FX自動売買おすすめランキング!初心者向けシステム」で解説しているので是非ご参考になさってください。

【口コミ・成績比較】FX自動売買おすすめランキング2019年最新版!検証結果と評判でわかる本当に良い自動売買

この記事では、FX歴10年のプロトレーダーが初心者でも勝てる本当におすすめのFX自動売買システムを比較し、徹底解説していきます。 せんせえ全てのFX自動売買システムで口座開設…

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セントラル短資の口コミ

良い評判

投稿者:30代 /専業投資家
FX歴:10年

ドル円のスプレッドが改善されてからよく利用するようになった。他の通貨のスプレッドもまずまず。また既存口座保持者に対するキャンペーンも充実していると感じる。スワップ水準は少し不満だが長期保持派ではないのであまり気にならない。PCでのツールは少し分かりにくいがスマホアプリはしっかりしている。個人的希望をいえば100通貨単位からの取引もできるようになってくれるとよりありがたい。(2018/08/04)


投稿者:30代 /会社員
FX歴:1〜3年

すっきりとしたサイトデザインで見やすいのが良いですね。取引できる通貨ペアが多く、トルコリラや南アフリカランドなどで取引できます。スワップ狙いの高額長期取引しても良いですし、スプレッドが結構狭いので主要通貨の短期取引にも向いていると思います。入金や出金はスムーズに行えましたし、1000通貨単位で取引できるので初心者にもオススメです。(2018/03/28)


投稿者:40代 /会社員
FX歴:5〜7年

スプレッドが少々高めだが、チャートに高値安値移動平均線を表示できるのが良いです。私は高値安値移動平均線で直近の高値安値を判断しているので助かっています。高値安値移動平均線を表示できる会社は、他には松井証券しか知りません。松井証券はスプレッドが高いのでFXでは使用してません。取引ツールはクイックチャートトレードプラスを使用してますが、画面の分割がしやすくて自分の見やすいように出来るのが良いと思ってます。(2017/09/05)


投稿者:30代 /会社員
FX歴:3〜5年

伝統のある会社であるので信頼できます。基本的にスイングトレード主体なので指値注文を活用しています。スマートフォンからでも操作しやすく、最近はスマートフォンアプリの方をメインで活用しています。取り扱い通貨ペアが少し少ないですが、ドル円やクロス円をメインで取引するならば十分だと思います。(2017/01/05)

出典:価格.com

 

悪い評判

セントラル短資鯖落ちしやがった(2018/10/05)


もう2時間だぞ
市況2でも言われてる
聞いてるか中の人、これわざと?
2時間の鯖落ちはトレードじゃ死活問題なんだよ(2018/10/05)

スピ注使ってみたけど利益方向のティック遅らせてるのか?他所のチャート見ながらやってるけど利益乗せるのが明らか遅い。
プラス表示で決済したらプラマイ0になってるし…信用出来ねーな
やっばNDDじゃないも使いもんにならんね┐(´д`)┌ (2018/07/23)

今ダイレクトの方のスマホアプリ起動してみたが
なかなかに酷いなこれ
ウルトラの方はスピード注文しかなかった分潔かった
こっちはチャートとかあるが見づらいわ
なんというかデザインの作りが荒いというか雑だし
NDD好きだったんだけどなぁ(2018/04/28)

出典:5ch

 

セントラル短資のスペックと評価

通貨ペア

USD/JPY EUR/JPY AUD/JPY NZD/JPY
GBP/JPY CAD/JPY CHF/JPY ZAR/JPY
TRY/JPY CNH/JPY EUR/USD AUD/USD
NZD/USD GBP/USD USD/CAD USD/CHF
GBP/CHF EUR/CHF AUD/CHF NZD/CHF
EUR/AUD GBP/AUD AUD/NZD EUR/GBP

取扱通貨ペアは全24種類、他社は平均20種類で多くても50種類なので、通貨ペア数は平均以上といえるでしょう。

決済通貨にCHF(スイスフラン)が多いところが特徴です。

 

スプレッド

セントラル短資
FXダイレクト+
SBI
FXトレード
DMM.com証券
DMM FX
トレイダーズ証券
みんなのFX
USD/JPY 0.3 0.27 0.3 0.3
EUR/JPY 0.5 0.39 0.5 0.4
GBP/JPY 1.2 0.89 1.0 0.9
AUD/JPY 0.8 0.59 0.7 0.6
EUR/USD 0.4 0.48 0.4 0.3

※単位はpips ※SBI FXトレードは、取引数量10万通貨以下の場合の基準スプレッド

上記は、取引手数料無料・スプレッド原則固定の業者・口座のスプレッドを比較したものです。

以前は、セントラル短資のスプレッドはかなり広めだったのですが、ウルトラFXのサービス終了に伴って大きく改善されたのか、スプレッドの狭さを売りとする他社と比べても決して大きく劣っているとはいえません。

 

スワップ

セントラル短資
FXダイレクト+
GMOクリック証券
FXネオ
SBI
FXトレード
FXプライム
byGMO
USD/JPY 37円 -47円 63円 -66円 69円 -70円 64円 -76円
EUR/JPY -2円 -6円 -6円 5円 -3円 1円 -9円 0円
GBP/JPY 12円 -19円 37円 -40円 34円 -36円 32円 -43円
AUD/JPY 30円 -39円 40円 -41円 43円 -45円 32円 -42円
EUR/USD -89円 79円 -80円 77円 -87円 85円 -91円 83円

※1万通貨あたりの金額(2018年9月平均)

上記は、2018年9月に付与されたスワップの平均を比較したものです。

スワップの高さが売りのGMOクリック証券・SBI FXトレードなどと比較するとどうしても負けてしまいますので、スワップ重視の人は他社を検討してください。

 

約定力と注文方法

セントラル短資の約定力はとても高く、約定拒否や大きなスリッページを起こすことはほとんどありません。

本業のFX事業とは別に、自社システムを同業他社へレンタル提供するASP事業もしていることから、もともとシステム開発には自信があるようですね。

20社以上の大手銀行・証券会社などの金融機関とカバー取引を行なっていることも強みです。

注文方法は以下の7種類です。

  • ストリーミング成行注文
  • 指値注文
  • 逆指値注文
  • トレール注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFO注文

取引ツールには、通貨ペアごとあらかじめ「数量・スリッページ許容幅・両建ての有無・決済方法」を設定してワンクリックで発注できるスピード注文、指値・逆指値の価格設定をチャート上のラインで直接変更可能、建玉一括決済機能など、スキャルピング・短期売買に特化した注文機能も搭載しています。

しかし、前述の「悪い評判」にもあったように、2018年10月に大きなサーバーダウンを起こしており、復旧にかなりの時間を要しています。

2018年4月の「ウルトラFXのサービス終了」によって、これまでのウルトラFXユーザーは、強制的にFXダイレクト+ユーザーに切り替わりました。

この大きな変更が影響して、想定していたサーバー負荷を超えてしまったのでしょうか?

現在は通常運転していますが、今後も同じようなことが頻発するようであればちょっと考えものです。

約定力の高いFX業者5社を徹底比較!

 

取引ツール・アプリ

Windows・Mac対応ツール「Progressive Chart」

「Progressive Chart(プログレッシブチャート)」は、インストール不要のブラウザタイプで、Windows・Macどちらにも対応した高機能取引ツールです。

表示速度・動作は非常に快適ですが、各種設定方法や操作性に一癖あるので最初は使いづらさを感じると思います。

また、ややカスタマイズ性にも欠け、自分の使いやすいように取引ツールのウィンドウを配置変更したい人は、少々物足りなさを感じるでしょう。

ただ、慣れれば上級者も納得できるだけの機能を備えたツールです。

ツール全体のレイアウトは固定されており配置変更はできません。

画面右上の「トレード」ボタンのON/OFFで、「チャートだけ」「チャート+その他画面」を切り替え可能。

チャートは最大12分割表示が可能です。指値・逆指値注文時の価格指定も、チャート上のラインを操作するだけなのでとても簡単。

配色も自由に変更可能です。

ツール全体のテーマは24種類から選択、チャートの配色は自由に色指定ができます。

カスタムテーマ

チャートの配色指定

また、各通貨ペアの比較チャートや、通貨ペア同士の価格差推移なども表示できて分析には重宝します。

比較チャート

通貨ペア同士の価格差

主なテクニカル指標と描画ツールは、以下のものが利用可能です。

 

レイアウト自在のWindows専用ツール「Quickチャート・トレード+」

そのほかに、Progressive Chartのカスタマイズ性を補ったツールとして、Windows専用ツール「Quickチャート・トレード+」があります。

こちらは、ウィンドウのレイアウトを自在に変更して最大5つまで保存可能です。

レート一覧にはミニチャートも表示できて、視覚的にもいい感じです。

また、Quickチャート・トレード+は、専用の「かんたんエディタQ」を使い、独自の自動売買を設定することができます。

設定は「かんたん」ではありますが、こちらはストラテジーを選択するセントラルミラートレーダーとは別物で、自分で15種類のテクニカル指標、61種類の取引条件を組み合わせて設定するため、テクニカル分析の知識が必要です。

 

iOS・Android対応アプリ「Quickトレード+」

スマホアプリは、iOS・Android対応アプリがリリースされています。(画像はiOS用)

一般的なFXアプリといった感じで、特に高機能で使いやすいという訳ではありません。

チャートを見ながらスピード注文もできますし、通貨ペアの切り替え・テクニカル指標の表示も少ないタップ数でできるように工夫がされています。

動作は非常に快適でサクサク動き、チャートの描画速度も非常に高速なので、ストレスを感じません。

ただ、描画ツールを搭載していないため、もっぱらタブレットで取引・テクニカル分析している人は不満を感じると思います。

レート一覧画面

チャート画面(縦)

チャート(横)とテクニカル指標

 

取引サポートツール「みらいチャート」

「みらいチャート」は、高度なテクニカル分析の知識がない初心者でも、直観的に市場の動向を把握することができる取引サポートツールです。

予測チャート、近似チャート、テクニカルランキング機能を搭載した「みらいチャート」と、複数のテクニカル指標を利用して通貨ペア、足種ごと売買傾向を分析する「売買シグナル」の2つの機能があります。

上級者が利用することはあまりないと思いますが、テクニカル分析を学習中の初心者には取引の判断材料になるでしょう。

ただし、表示できる通貨ペアは以下の15種類のみです。

ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、スイスフラン/円、カナダドル/円、ランド/円、トルコリラ/円、ユーロ/ドル、ポンド/ドル、豪ドル/ドル、NZドル/ドル、ユーロ/ポンド、ユーロ/豪ドル

※スマホアプリは、カナダドル/円、トルコリラ/円、ユーロ/豪ドルを除いた12種類

 

サポート

サポートは電話とメールの2種類あり、営業時間は平日8:00〜17:00です。平日24時間営業の業者もあるくらいなので、ごく一般的なサービスといえます。

電話 0120-30-8806(平日8:00〜17:00)

 

セミナー・情報量

セミナーは動画配信のみ

セントラル短資では、初心者向けの会場セミナーは実施しておらず、不定期で内容もその時々で変わる動画セミナーだけです。

「レバレッジとは?」「ロスカットとは?」といった、超初心者向けの基本的なコンテンツはあるのですが、利益の出し方・トレードテクニックなど、ステップアップしながら学べるような実践的なコンテンツはありません。

 

過去のデータもしっかりチェックできるマーケット情報

セントラル短資の主な情報コンテンツは以下の4つです。

  • 会員限定のコラム「マーケットビュー」
  • 今後の重要イベント一覧「経済指標カレンダー」
  • 重要イベント後の解説動画「為替レポート」
  • 今後の為替推移をテクニカル分析する「マーケットファインダー」

「経済指標カレンダー」などはどこにでもありますが、「マーケットビュー」の情報量は専門誌レベル、「マーケットファインダー」は主要な経済指標の過去データを遡ってチェックできます。

セントラル短資が提供しているデータは膨大なので、無料の情報源としてぜひ活用してみてください。

コメンテーターのみなさん

それぞれの目線で相場の見通しを予測

米国経済指標の過去データ一覧

政策金利の推移

失業率の推移

 

キャンペーン

2018年10月時点で実施されているキャンペーンは、「新規口座開設キャンペーン」の1種類のみです。

対象通貨ペアは全通貨、開催期間は2018年10月1日〜2018年11月30日、期間中50万通貨以上の取引で以下の金額がキャッシュバックされます。

参考までに、他社の新規口座開設キャンペーンにおいて、2万円前後のキャッシュバックを受け取るための条件を比較しました。

セントラル短資は、最大でも1,000万通貨以上の取引で2万円キャッシュバックなので、他社と比べるとごく一般的なキャンペーンといえます。

キャッシュバックのある新規口座開設キャンペーン比較
セントラル短資FX ヒロセ通商 DMM FX 外為どっとコム
開催期間 2ヶ月間 1ヶ月間 3ヶ月間 3ヶ月間
対象通貨ペア 全通貨ペア ポンド/円 全通貨ペア 全通貨ペア
取引数量
キャッシュバック
1,000万通貨以上で
2万円(最大2万円)
200万通貨以上で
2万円(最大5万円)
500通貨以上で
2万円(最大2万円)
1,000万通貨以上で
2万円(最大10万円)
その他条件 - 他のキャンペーンと併用可※ - 初回入金10万円以上

注:2018年10月時点で開催されているキャンペーンです。※取引数量のカウントは新規注文のみ、開催時期によって対象通貨ペア・キャンペーン内容は変わります。※ヒロセ通商は、ほかの通貨ペアでも常時キャッシュバックキャンペーンを開催しています。

 

セントラル短資はこんな人にオススメ

オススメする人

  • 初心者〜中級トレーダー
  • 短期売買・自動売買の初心者
  • 信頼性の高い業者を探している人

オススメしない人

  • カスタマイズ性の高い取引ツールを探している人
  • スマホ・タブレット取引がメインの人
  • NDD方式で取引したい上級トレーダー
  • スワップ重視の長期トレーダー

これからFXを始める方や、メイン口座をお探しの方には次のFX会社が総合的におすすめです。

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  • 業界最小の1通貨から取引可能
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スペックも申し分ない高水準で、100万通貨以内のトレードではスプレッド0.27銭(米ドル円)が提供されており、少額かつコストも抑えてトレードをすることができます。

さらに、SBI FXトレードでは口座開設してログインするだけで必ず500円が入金される特典があるため、自分のお金を使わなくても、ほぼノーリスクで実際のFX取引をはじめることができます。

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口座開設方法

必要なもの

口座開設に必要なものは、次の2点です。

  • 銀行口座情報
  • 本人確認書類の画像

本人確認書類は、次の中からいずれか1点を提出してください。こちらでも確認できます。

運転免許証・各種健康保険証・住民基本台帳カード・住民票の写し・パスポート・印鑑登録証明書・在留カード・特別永住者証明書・外国人登録証明書・マイナンバーカード

FX口座開設時には審査があります。「無職、学生がFX会社14社を審査落ちゼロで口座開設した方法」で解説しているのでご参考になさってください。

 

申込手順

step
1
公式サイトで必要情報の入力

公式サイトTOPの「口座開設」ボタンから進みます。

>> セントラル短資の口座開設はこちら

申込画面では、利用規約に同意後、「氏名・生年月日・住所・電話番号・メールアドレス・職業・出金先銀行口座・年収・投資経験・取引確認事項」などを入力してください。

step
2
本人確認書類を提出して審査待ち

登録が完了したら、本人確認書類の提出を指示するメールが届きます。

あらかじめ用意していた本人確認書類の画像データをメールで送信します。

その際、メール本文には、氏名・生年月日を記述してください。

(提出方法は、メール以外にFAX・郵送でも可能です。)

step
3
審査通貨後に郵送物受取り

転送不可書留郵便で、マイページにログインするためのID・パスワードが届きます。

郵送物を受け取るまでは、マイページログイン・取引・入金ができないので注意してください。

step
4
マイナンバーを登録して取引開始

初めてマイページにログインする際はマイナンバーを登録します。

 

記事下

 


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はじネコ
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  • この記事を書いた人
マネフルFX編集部

マネフルFX編集部

マネフルは、FX歴11年のトレーダーが監修するFX初心者向けメディアです。FXってなに?どう勉強すればいいの?おすすめのFX会社は?などをゼロから解説します。

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